2005年07月01日
読書
>マリみて
読み終わったー
まあ感想は裏で(ぉ。
>スレイヤーズVSオーフェン
なぜ人気があったころにやらなかったのかと。
1本のお話を、神坂と秋田が交互に書いているコラボ小説です。
そもそも、同人書き始めたころに真似していたのは神坂一と黒田洋介の文体。
そしてオーフェンに出会ってからは秋田禎信の文体が面白くて(そして難しいがゆえに書いてて楽しくて)真似しだして、
とらハに出会って都築さんの甘々文体も真似しだして……
今の俺の素の文体は秋田&都築のミックスな感じ。
つまりなにがいいたいかとゆーと。
今の俺は、秋田の文章のほうが好きなんだなということ。
神坂担当分を斜め読みして、秋田担当分をドキドキワクワクしながら読んでる自分に気がついたからね。
ただまあ、二人とも相変わらずのノリで安心して読めるし、両作品を知っている人にはおすすめです。細かいことさえ考えなければw
オレのように両作品のコアなファンだった人間にはなおのこと面白いシーンとかがあるしね。
……とりあえず、キースとナーガのセットって、最凶だよなw
投稿者 WATARU : 2005年07月01日 23:16
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://sisa-s.com/cgi-bin/MT/mt-tb.cgi/114
コメント
コメントしてください
サイン・インを確認しました、 さん。コメントしてください。 (サイン・アウト)
(いままで、ここでコメントしたとがないときは、コメントを表示する前にこのウェブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)